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2012年9月30日 (日)

ドラゴンズドグマ スクリーンショットと撮影のコツ

晴天の日は影の部分が黒くつぶれたり、逆光になったりするので避ける。
Dd_ss069

暗めの環境で正面からランタンで照らしてやると良い。

Dd_ss070

Dd_ss087_2
同一人物ですが印象がずいぶん変わります。

★アップで撮影

  「流星射ち」 と 「しじま射ち」 を利用する。

   どちらもズーム機能と倍率の2段階切り替えができ
   違いは無いと思ったのですが、寄れる限界が異なるようです。

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しじま射ちはこのくらいで連れポーンが半透明化しちゃいます

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連れポーンでも流星射ちではここまで寄れる

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野良ポーンはしじま射ちでこのくらい

Dd_ss128
流星射ちの野良ポーンはここまで寄れる

ズーム中、覚者はゆっくりしか動けないので、撮影対象との距離の調整は、
ズーム前にある程度合わせるようにしましょう。(場数を踏んで慣れるしかない)
そうは言っても
 傾斜によるアングルの制限
 障害物による移動の制限、
 敵の動き、ポーンの動きなど

自分で制御できない要素が多すぎて、運に頼るところが大きいのは仕方がないところ。

流星射ちはよりアップで撮影でき
しじま射ちは姿隠しとの併用で敵に邪魔されないという特性があるのでお好みで。
どちらもスタミナを消費するので、スタミナ上昇や達人のアビリティをセット。

なお、描画処理の関係からか、引きすぎる(離れる)と顔のパーツが粗くなり、
特に目がつぶれて呪われた?目のようになります。
Dd_ss130
これが呪われた?目 眉や鼻もオリジナルとは違う

より引いた絵を撮りたいときは、ズームでは対応できないので、覚者が撮影対象の
近くをうろつく追っかけ撮影を行いましょう。

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こちらは覚者がポーンの後ろに隠れるくらい

Dd_ss077
こちらはポーンの真横、または若干手前くらい

ダークアリズンでは、カメラワークの
ズーム
パン
回転の機能が追加されてます
詳しくはコチラの記事をご覧になってください
スクリーンショット撮影のコツ ダークアリズン編

怪しい都市伝説

ある条件をクリアすると、メイポが分身して魔法を唱えるようになります。
これを覚えれば魔法を邪魔される可能性がかなり低くなります。
ちなみに分身した片方が邪魔されても、片方が詠唱し切れば魔法発動。
 (ホンマかいな)

Dd_ss080
双頭の竜巻 ダブル!ヴォルテクスレイジ~


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