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2013年11月18日 (月)

ダイ○ツよ さようなら

アトレーは使い勝手抜群の車である
静粛性や乗り心地と言う面では大きく劣るが
荷物の運搬はもちろんのこと荷物+人の運搬と言う面でも
乗車性と積載性の両立を図った人気のタ○トやN-○OXなどは
アトレーには及ばない

実際、両車の実車を確認したがアトレーから買い替えようとは露ほども思わない

しか~し
車がいいからと言ってメーカーやディーラーなどの関係者も素晴らしいか?
というとそうとは限らない

筆者が最も嫌うのはプロであるべき人がプロでないこと

アトレーでは、ある案件のダイ○ツでの対応に お口あんぐり 
もう二度とダイ○ツ車は買わないと誓った

またこういうところも大きな減点
20131116_08
湿気がたまり、さびやすいところではあるが、4年で錆びるようでは-100点


タイヤ交換の際のジャッキアップのしにくさ -50点
20131116_04
前輪はココにジャッキをかける・・・と説明書に書いてある
ドコ?
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この辺らしい
20131116_05
せまいわ 遠いわ わかりずらいわ さいあく
20131116_06

20131116_07
後輪はココにジャッキをかける

真ん中のデフにはかけるな・・・だそうある
まあ大丈夫だとは思うが、万が一何かあったら こちらが悪くなる

これほどジャッキアップに手間のかかる車が他にあるのか?
スタンドとかディーラーでタイヤ交換をしろ
金を天下に回せ ということなのだろう

アトレーは100点だが
ダイ○ツという会社は-150点
コマーシャルにばっかり金をかけてる場合じゃないよ
ダイ○ツどの


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コメント

ぺーたーさん
車のシャーシ(骨格)の設計思想の問題ですね
車の骨格は当然長方形になるわけで
縦方向の骨格(サイドシル)はドアの真下辺り=
乗り降りするステップの真下辺りにあって
普通の車はそこにジャッキアップポイントがあります
車の端っこの方にあるので外部からアクセスしやすい
というわけです

何かを優先させたせいで、頑丈な骨格が
外からアクセスしやすい場所にない車になってしまったか?
シャーシに強度がなくて、車軸にかけなきゃならん
車軸=車の重さを支えてるので強くて当たり前
ということなのです

恐らく、重くなったボディの軽量化のためにこうなったと思われ
全てにおいて満足できるモノってそうはない
ということですね

投稿: まんたろう | 2013年11月23日 (土) 04時19分

 私ダイハツのミラです。タイヤ交換、いつもガソリン入れているスタンドにしてもらってます。

 タイヤ交換するだけで、会社の方針が見えてくるんですね。

投稿: ぺーたー | 2013年11月22日 (金) 11時45分

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