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2013年11月13日 (水)

ポーン冒険記 ウィンディーネの憂鬱  VOL-49 美女と共に戦う

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ワタシの活躍を描いた冒険記もバージョンアップ
スクリーンショットに加えて
動画、動画から切り出した静止画の3本立てでお送りします

覚者 「3本立て?・・・まるで日活ロ○ンポ○ノのようだな

なんです? 日活ロ○ンポ○ノって
覚者 「それを教えたら殺され・・・いや 大したことじゃないよ」
あやしい

話は変わって・・・ドラゴンズドグマの醍醐味と言えば?
覚者 「やはり、自分好みの美女と色々ヤレることだろうな」

いろいろヤレる? 変な言い回しは辞めてください・・・誤解のもとでしょ

覚者 「あつつ・・・ボコボコボコボコ殴るな」

ハイ 真面目に答える

覚者 「まずは自分好みの美女が作れること」
    「色々な格好をさせられること」

まずはルックスからですね

覚者 「あとは・・・か弱いかどうかは知らんが」
    「美女がセクシー衣装で強大な魔法を操るわけだ」
    「発動すれば大ダメージは必須、一撃必殺も夢じゃ~ない」
    「しかし、敵もさる者引っ掻くもの」
    「黙って魔法を撃たせてくれるわけじゃない」
    「いかに美女を守りつつ、美女に活躍の場を与えられるか?」
    「これを男のやりがいと呼ばず何と呼ぶ?」

はぁ~~~ 覚者様がまともな事をおっしゃっている

覚者 「そして発動した魔法のエフェクトはどうだ!」
    「実にかっこいいではないか」
    「これを愉快・痛快・爽快=快感の嵐と呼ばずして何と呼ぶ」

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覚者 「発動した後は迷惑この上ないが」
    「この竜巻を呼ぶところなんぞ しびれるではないか」

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ソーサラーが二人で二重詠唱(=威力2倍)
覚者 「メテオフォールもかっくいい 特に下から覗くのが最高なんだよ!」
こらっ

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覚者 「あつつ・・・ そして男の腕の見せ所がコレだな」
ワタシが詠唱を始めると・・・・
すかさず覚者様はワタシの盾になります

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と言っても、ストライダーは盾になるほど頑強ではないので
技を駆使して魔物の足止めを狙います ガンバッテ覚者様
覚者 「あんまり効かねぇ~んだよなコイツには 俺の持ち技がさ」

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詠唱中に動けるようになったら魔法の発動は近いです もうひと踏ん張りですよ
覚者 「セイラがやられた ウィンディー あとは何とかしろ」

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覚者  「大丈夫かセイラ」
セイラ 「すみません覚者様」
覚者  「いや~ セイラちゃんレベル66でよく頑張ってるよ さぁ~ 立って」
     「ユフィも詠唱中か・・・もうひと踏ん張りだな」

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これでも喰らなさい ブリザードアロー
覚者 「ひょほほほほ・・・タコ殴りだぜ」
    「ユフィ~もいけぇ~~~~~

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ユフィ 「お待たせしましたぁ~ フロストスパイクぅ~」
覚者 「もはや何が何だかわからんわい

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覚者 「だははは~~~ ダウンしてやんの」
    「ざま~ねぇ~な クソ野郎が~」

言葉遣いが汚い  まったくぅ~

という一連の流れを映像で送ると・・・

次回はあのゴアサイクロプス戦です
覚者 「はぁ~ あいつか・・・オレってあんまり役に立てんのよね 頑丈なヤツには」


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