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2014年1月 3日 (金)

ポーン冒険記 ウィンディーネの憂鬱  VOL-60 影縫い

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セイラ 「ウィンディーネさん、私が防いでる間に魔法を・・・」
お願いね

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セイラ 「ユフィさんは私が守ります、詠唱をお願いします」
ユフィ 「セイラちゃん、大変だけど頑張って!」

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セイラ 「マスター・・・」
覚者 「俺は大丈夫だ」
セイラ 「あらっ

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セイラ 「喰らえ! どうだ!」

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ファイターになって以来、セイラちゃん獅子奮迅の働きですね~

マスターのこだわりだったマジカルカルテット時代は
魔物に随分と覚者殴り・・・いや、タコ殴りにされ、酷い目に遭ってましたが・・・

覚者 「うむ・・・俺も随分殴られた」
    「それにしてもセイラは、攻撃の主力、敵の引きつけ、敵の足止めと」
    「まさしく賞賛に値する働きよの~」
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ユフィ 「しかし覚者様、セイラちゃんに負担がかかりすぎているのでは?」
覚者 「それよ、そこで最近俺はもっぱらサポート役に徹することにしたんだが」
    「実にいい技を発掘したのだ それがこれだ」
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影縫いですね

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覚者 「こいつの効果範囲に入ると、まさしく影を縫われて動けなくなるのだ」

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スリラ~ スリラっナイッ ホー
ゆ~ら ゆ~らとめまいでふらつくような感じになって何もできなくなります

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この3人もユ~ラユラ あ~ めまいが・・・

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効かない魔物もいますが、この中にいれば魔法詠唱も安心ですね

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セイラ 「こうして一部の魔物を足止めしてもらうだけで、随分と楽になります」
覚者 「だろ~ だろ~

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覚者 「釘づけにしといてタコ殴りも思うがままよ」

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セイラ 「マスターに見守られながら、ここまで成長することができました」
     「さらに剣技に磨きをかけて、マスターのお役にたってみせます」
覚者 「それは頼もしい」
    「それはそうと、そろそろ露出の高い服装に着替えてもらおうか ウシシ
さっさと黒呪防具LV3を集めに行きますよ
覚者 「あいだだだ


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ドラゴンズドグマ ダークアリズン」カテゴリの記事

コメント

なるほど納得しました。
男として理想ですね。

いつも尻に敷かれているばかりですから。
トホホ・・・(笑)

投稿: しげまる | 2014年1月 4日 (土) 12時08分

しげまるさん
細かいことはさておいて

 男の甲斐性とは?
  キレイなオネーチャンを守ること
 男の楽しみとは?
  ダイナマイトバディのオネーチャンと戯れること
 男の悦びとは?
  キレイなオネチャンに様づけで呼ばれること

男が味わえる快楽の数々をキレイなオネーチャン3人と
思う存分味わえる

そういう世界のお話です

投稿: まんたろう | 2014年1月 3日 (金) 20時40分

私にはよく解らない世界ですが、
きっとすごいのでしょうね。
応援しています。

投稿: しげまる | 2014年1月 3日 (金) 19時46分

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