野球

2013年8月29日 (木)

停滞は退化の始まり、便利は堕落の始まり

最近は便利な世の中になりました
家庭内無線LANの構築
ボタン ポチで一発接続
機器の設定画面上で悪戦苦闘することはなくなりました

ネット上で自己表現をするのも
ブログの登場でHTMLを記述してサーバーに転送してなどとメンドクサイことをせず
WEB上で簡単に投稿・編集できます

動画の投稿も、ファイル形式だのファイルサイズだの意識しなくても
あなた管 が勝手に適切なものに変換してくれます

誰でも何でも簡単にできるようになるということは
 余計なことに時間を取られずに
 やりたいことに時間を費やせる

ということで実に素晴らしい事なのですが

よくよく考えると自分が優秀になったのではなく
優秀な人が自分にゲタをはかせてるだけ

自分が新しいことができるようになったわけではなく
ただ画面の指示に従ってボタンを押してるだけ
知る必要も考える必要もない
これでは進歩するどころか大きく後退しているではないか

世の中が進んでいるのに自分は進歩しないということは 退化 しているに等しく
便利さに甘えていると、自分が退化しても困らないので 堕落 しているに等しい

進歩はともかく、退化はしないように脳みそを刺激します
まずは復習から・・・
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2013年8月 8日 (木)

猛暑が変えるか?未来の夏の甲子園

いよいよ本日、夏の高校野球が開幕します

温暖化のせいか?、長期間の地球環境の変遷の一環か?
はっきりとはわかりませんが、今後、熱戦に水を差しそうなのが猛暑
昨今の夏の気温を見れば、今後40℃もそう珍しいことではなくなるのでは?
と危惧しています

かつて長男が高校野球をやっていた頃を思い出します
会津盆地で35℃で試合をすると、死にそうになって帰ってきました
ところが・・・
いわきで30℃以下で試合をすると、余力を持って帰ってきます
たかが5℃ですが
「いわきはメッチャ涼しい・・・試合はいつもいわきでやって欲しい」
と言ってました

野球というスポーツは、攻撃の間、涼んだり水分補給ができるスポーツです
さらに選手は鍛え上げられ、常人よりは暑さに耐えることができるかも知れません
しかし、いくら鍛え上げられているとはいえ、気温が40℃を超えるようになれば
熱中症の危険性は増し、選手たちの健康に関わる重大な問題となりそうです

となれば、早晩対策が必要になる可能性があります
まさか開催場所を変えたり、時期を変えたりするわけにはいきません
早朝開催や夜間開催というわけにもいかないでしょう
となれば、現実的な選択は
甲子園のドーム化です

もちろん、これですらとんでもない話です
が・・・気温が40℃、45℃と上がっていけば、甲子園という聖地ですら
変えざるを得ない時期がくるのではないか?

どうか、そうならないで欲しい
永遠に今のままの形で開催され続けることを切に願いながら
開会式~その後の熱戦まで
扇風機とかちわりを友に観戦したいと思います



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2013年7月31日 (水)

思い出は色褪せる

長男が生まれた時に、思い出を残すために買ったもの
ナショナルの 「ぶれんび~」
今は無きVHS-Cというビデオカセットのビデオカメラです
当時は最先端の手ブレ補正つき



10年後、少年野球を始めた時に更新したのがDVカセットのビデオカメラ
画質は飛躍的に向上しビックリしました


ビデオテープのような磁気テープは劣化するということで
全ての映像記録をMPEG2ファイルにし
紙の写真もフィルムもスキャナーで電子データ化しました

その後、光メディアが主流になると
機械的に接触するHDDは記録の保管媒体としては適さず
機械的接触がない光メディアなら一生モン(保管方法を守れば)
と盛んに宣伝されたせいで全てのデータをDVDに焼きました

その数
 DVDで50枚以上(写真は3000枚超)

それからかなりの年月が経ち
時代とともに一生モンと宣伝されていた光メディアの化けの皮がはがれ
もはや光メディアも長期間の記録媒体として最適ではないことが判明
 ※1 家庭用に販売されているディスクに家庭で書き込んだものについて
     記述しています
 ※2 作品として販売されているものは、保管が適切であれば
     10年程度では読み込めなくなることはありません

今、DVDに記録したデータを再びハードディスクに戻す作業をしています
※理由は下記

物理的寿命
一部のディスクで読み取りできないものが散見され始めた
特に三菱のディスクはクソで、全ディスクがPCでも読み込めない状態
購入時に安いものは購入せず
書き込み時は低速で書き込むなど、注意は払っていたのですが・・・

メディアとしての寿命
ネットワークが発達し
ディスクでデータを持ち運ぶということは、家の中では早晩なくなるのではないか
今や外へのデータの持ち出しもネットワーク経由が多くなってきた
レンタル業界でもデータの運搬手段に物理的なメディアを使うということは
徐々に廃れていくものと思われます

保管の制約・持ち運びの不便さ
ディスクは何十枚にもなり保管場所が必要で
イザと言う時の持ち出しなど、移動も簡単ではありません

かの大震災で家族の命・家・土地などを失った人の言葉が今も心に残っています
「津波は大事なモンを全て奪っていった」
「失った家族のことを思い出そうにも、その思い出すら無くなった」

最近多い洪水の被害
今やどこで起こってもおかしくない身近な災害ですが
これも思い出を奪っていく要注意事象です

昔は
 HDDがこんなに小さく
 AC電源が不要

になって、これほど手軽なものになるとは予想されていませんでした
今の全ての思い出の保存もポータブルHDDなら1個で済みます
持ち運び、データのバックアップも簡単であり、DVDの欠点をすべてカバー可能
ネットワーク上でのデータ格納サービスなどと併用すれば
データの長期にわたる保管も問題ありません

Video Studio X6の練習がてらに懐かしの映像でひと遊び


今はテレビ中継も年々縮小され
4回戦で1試合分中継してもらうことなどあり得ない時代になってしまいました
テレビ中継してもらえる相手・球場に恵まれた事はラッキーでした
思い出を残すには努力だけでなく、運や巡り合わせも必要です

思い出は色褪せ、やがて忘れ去られてしまう
失うのは簡単で、引き継いでいくには努力が必要


写真や映像は長く思い出を残すことできますが
時代に合った形に変えていかなければ、次世代には引き継げない

小生にも、やがて孫ができます(たぶん)
じーじは死ぬまでやることがいっぱいですだ~


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2013年7月27日 (土)

特別な夏の終わり・・・

10年に一人の逸材
桐光学園の松井くんの特別な夏が終わった
あの素晴らしい投球を甲子園で見れなかったのは誠に残念である

神奈川といえば、全国でも屈指の激戦区と言われる
今夏の勝ち残りを見ても
桐蔭学園
横浜高校
東海大相模
と全国制覇を成し遂げた強豪校が目白押し
ある意味、甲子園で優勝することと同じくらい、甲子園出場もまた難しい

素晴らしいピッチャー擁しただけでは頂点に立てない
これは数々の名ピッチャーが証明済である
数ある名高校生ピッチャーの中でも最高と謳われる
あの怪物 江川投手をもってしても・・・である

松坂投手はチーム自体が全国優勝できるレベルだった
それでも球史に残る名勝負を演じたライバル校(上重を擁したPL学園)
との激戦を制さなければ頂点に立てないのが甲子園である

夏3連覇を目前にした 「田中投手」 の偉業を阻止したのは
これまた当時は好投手だったハンカチ王子である

甲子園とは、まことに面白い

松井くんには、甲子園で輝けなかった分、プロで光り輝いてもらおう



全国に何万といる 「最後の、そして特別な夏」 を迎える高3球児
すでに夏が終わり、涙を流した球児達も多い

この特別な夏の終わりを迎えられないのは
甲子園で優勝した球児たち
のみである

彼らだけが
永遠に終わらない特別な夏の思い出を持ったまま
大人になるのである


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2013年7月24日 (水)

ミスは命取り

ワンアウト二塁三塁
打球は痛烈なピッチャーゴロ
ピッチャーは好捕し、三塁ランナーが飛び出したサードへ送球
三塁ランナーを三本間に挟むことに成功

さて三本間にランナーを挟んだ場合の正しい対処法は?
 本塁側に追い込んでランナーをアウトにする
 三塁側に追い込んでランナーをアウトにする

アウトにできればどっちでもいいが、
ミスした場合、即得点につながるはNG

まず、攻撃側は挟まれたランナーがアウトになる前に
二塁ランナーは三塁へ、バッターランナーは二塁を陥れようとする
これはミスをカバーして、引き続きチャンスを継続させるためだ

つまり、挟んだランナーをサード側に追い込めば
ランナーは帰るべき塁がないのでアウトになる
万が一守備側がミスをしても、ランナーが三塁から本塁へ向かう時間の間に
リカバリーが効いてアウトにできる可能性が高い

守備側にミスがなければ、アウトカウントが1つ増えて、二三塁のままか
ツーアウト一三塁、またはツーアウト一二塁となって
rundownプレー前より状況が悪くなることはない

一方、攻撃側にミスでもあろうものならダブルプレーで即チェンジもありうる
まさにミスがミスを呼ぶ最悪の展開となる

つまり守備側にはなんのデメリットもなかったプレーのハズなのだ

基本、塁間にランナーを挟んだ場合、アウトを取る塁は後ろの塁であり、
先の塁へ深追いしてはならない
野球をかじったことがある人にとっては至極当たり前の事ができずに
タイムリーエラーで失点

こういうつまらないミスを繰り返し、2×9でコールド負け

ミスの失点は3点だが、絡んだ失点は直接失った3点よりも多く、
実質の点差は 2×4 か 2×5 だった

練習でできないことは本番ではできない
練習でやっていないことを本番でやってはいけない


どのような状況でも対応できる練習の量と
1つ1つのプレーをミスなく完璧にこなすための練習の質が
問われるのが試合なのだ

全国レベルでの戦いでは、たまたまや偶然に頼っていては勝てない

素質のある選手を全国から集めた私立に、
地域の生徒しか集まらない県立が立ち向かうためには
最低限ミスをしない野球ができなければならない



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2013年7月23日 (火)

大一番

会社関係者は見てないだろうなぁ~
ごく一部の人しか知ってないのでたぶん大丈夫だろう


2:46・・・目が覚める
外はザーザー雨が降っている

カチャッ

ガラケーを開け、有料のピンポイント天気予報を確認する
新潟市中央区
確率は20~30%、お日様マークもある

審判を始め、高野連の関係者もそれぞれ仕事を休んで参加している関係上
そう簡単に日程を延期することはできない


この天候だとグランドコンディションが良くなくても、整備をして試合をやるな

ムクッと起きて準備開始

相手は村上桜ヶ丘
今春の新潟県大会の覇者
甲子園出場はないが、最近は上位常連の強豪校である

今大会も第一シード
4試合で1失点
ピッチャーがいい、守備が固いということが予想される
前の試合はあの明訓を完封シャットアウトである
こういうチームは怖い

それでも、勝つ可能性がないわけではない
 野球は強いものが勝つ
のではなく
 勝ったものが強い
のだ

よし、会社サボリ決定だ
確かに仕事は大切だ
しかし、母校が高1の時に甲子園に出場して以来、ベスト4進出は滅多にない
ちなみに前回は14年前だ、こっちの方が優先されるのは当然の成り行きだ
(と勝手な解釈をする・・・みんな・・・ゆるせ)

もし今日勝てば・・・
明日は決勝、一日順延しても明後日である
明日は仕事だが明後日は休み
今日勝てば明日もサボリ決定である

となれば、ここからいちいち通うわけにもいかん
実家に泊まろう

ということで
 カメラ
 PC
 日焼け防止グッズ多々
 お泊りセット
 免許証・携帯・お金の3種の神器

を持って出発だ

この中で最も重要なのが日焼け防止セット
具合が悪くて休んでるハズなのに、こんがり日焼けではお話にならない
日焼け防止に気を付けていても、コンクリの照り返しで予想以上に焼ける
まるで不審者や犯罪予備軍の出で立ちで観戦せねば

以前と同じ過ちはしないぜ(前にバレたことがあるので・・・

それでは事故に気をつけて行って参ります
やってやろうぜ母校のみんな

追伸
高卒以来、こんなに母校を応援したことはない
何をトチ狂ってるのか?
実は長男坊の母校が早々に敗退し、今年は1試合も観戦していない
ということで、ものすご~くフラストレーションがたまってるのだけなのかもね



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2013年2月23日 (土)

奇跡の1枚を求めて・・・野球編

最近は技術が進歩して高画質な動画が撮れるようになったおかげで
レアな現象や ものすごい場面を、手軽に、鮮明に、そして臨場感たっぷりに
見ることができるようになりました。

それに比べ、写真は出し抜かれた感があります。

しかし、撮影すれば名シーンが撮れる可能性の高い動画とは異なり
その一瞬をうまく捉えて、望んだ1枚が手に入った時の感動は、
動画に勝るとも劣らぬ、いや、動画を凌駕すると言っても過言ではありません。

例えばバッティングのインパクトの瞬間やピッチングのリリースの瞬間などは
動画からフレームを切り出せば容易に手に入ります。

20030720pitchi_0120030720pitchi_02_720030720pitchi_03
DVでもここまで撮れる、HDビデオなら さらに鮮明で良質な1枚が手に入る


最近のHDビデオカメラでは
 レンズの性能
 
 光学ズーム倍率
 描画エンジン
 シャッタースピード
 画素数
 フレームレートなど

性能が向上し、さらに鮮明に一瞬を切り出すことが可能になっています。

一方、写真で この1枚を手に入れるのは大変です。
これが奇跡の1枚

My_bestshot01


My_shot0006_2
My_shot0005

カメラの性能でいえば
 ズーム倍率
 シャッタースピード
 F値


撮影の条件としては
 当日の天候
 球場
 撮影場所
 撮影アングル


そして、何より大切なのは
 バッターが打たなければならないということ、
 バッターはピッチャーの
 カメラマンはバッターの呼吸に
 完璧に近いシンクロすること

が求められます。

My_shot0001
この写真は、球場、撮影アングルが最適とは言えず
バッター側の問題は、振り遅れでキチンと球を捉えていません

My_shot0002
見逃しでバットを振らなかった

My_shot0004_2
バッターとカメラマンのシンクロは完璧
シャッターを切るタイミングも完璧だったが、
バッターがピッチャーとのシンクロに失敗し、振り遅れて差し込まれてます。

My_shot0007
バッターがしてやられたの図

1試合だと
 あって5打席
 球数は20球程度 (最大撮影可能枚数)
 バットを振るのが数回 (モノになるかも知れない写真の枚数)
 さらにヒットなどの確率は3割程度


 非常に数少ないチャンスと
   偶然に支配された状況で
    130km/hのボールと
      130km/hのバットが
        ぶつかる瞬間を
          シャッターのタイムラグを見切って
            完璧に合わせなければならない

いかに大変な作業かが おわかりいただけたでしょうか
もう一回撮れと言われても二度と撮れないかもしれません

ようやく手に入った この1枚は、私の宝物です。


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2008年5月 2日 (金)

DMC-FZ18の望遠力・・高校野球編

FZ18の望遠力に何を望むか?と言えば、
スタンドから選手の躍動感溢れるシーンをアップで撮ることに尽きると思います。

画質は性能上限の800万画素で18倍、
テレコンバージョンレンズ装着で30.6倍の倍率が得られるので、その倍率で、
それぞれの選手がどれくらいの大きさで撮影できるかを試してみました。

P1000136_640 会津球場内野外野席境界より約18倍で撮影

P1000245_640 押切川球場内野席最前列より約11倍で撮影

内野席からバッターのバッティングを撮影するなら、
いずれの球場でもテレコンバージョンレンズは不要です。

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↓ 下の3枚は会津球場一塁側内野席より外野手を撮影したもの。

P1000101_640ライトの選手を約30倍で撮影

P1000100_640センターの選手を約30倍で撮影

P1000103_640レフトの選手を約30倍で撮影

↓ レフトの選手を3塁側内野席から撮影するとテレコンなしの18倍でいけます。

P1000097_640 レフトの選手を約18倍で撮影

ピッチャーの場合、会津球場内野外野席境界ならば、
やはりテレコンは不要で18倍で撮影することができます。

P1000122_640

このような動きのある被写体に対しては
シャッタースピードを上げなければなりませんが
FZ18の望遠側のF値はそれほど明るくないので、
うす曇りでは1/1000秒が、晴天でも1/1600秒くらいが限界です。

そのスピードだと当然出来上がりはアンダーで
レタッチしてもノイズが気になるレベルで、
もっと雲が厚くなれば、さらにシャッタースピードを下げざるを得ません。

今回の写真は、いずれもレタッチはしていないのでアンダー気味
晴天でなかったのでシャッタースピードは1/640~1/1000秒で
こんな感じで撮影する事が出来ます。

カメラの限界は1/2000秒ですが
テレ側では晴天でも1/1600秒以上に設定できませんでした。

結論として・・・・・

FZ18では、内野ならテレコン無しの光学ズームで
外野でもテレコン付きの光学ズームで選手の全身像を捉えるトコができます。
(内野手ならテレコン付でアップで撮ることも可能)

高速シャッターなら三脚無しでもカメラの手振れ補正でブレ無し写真が撮れます。

ただし、晴天もしくはうす曇程度の明るさが無いと
テレ側でシャッタースピードが十分に上げられず
高速な被写体は止められないと思います。

ボールまで静止させようとすれば1/4000秒は欲しいのですが
FZ18ではボールやバットの先端
スローイングの手先などを静止させる写真の撮影は厳しいですね。

それでも、カメラバッグにカメラとレンズアダプターと
テレコンバージョンレンズを持てば、三脚入らずで野球選手の躍動感溢れる
ソコソコの写真が手軽に撮れるナイスなカメラです。


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